コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

敬徳書院

  • 敬徳書院とはAbout
  • 店主のプロフィールProfile
  • 店主のつぶやきBlog
  • シリーズ「裸木」・シリーズ「晩景」Books
  • 冊子の頒布Order

keitokushoin

  1. HOME
  2. keitokushoin
2023年4月9日 / 最終更新日時 : 2023年4月26日 keitokushoin 散策日記

春を探しに-遠近三題-(下)

 もう一つは、3月下旬に出掛けた仲町台近辺の散策である。娘の家は、下の小僧から始まって家族全員が次々とインフルエンザに罹り、学校は勿論だが仕事も休まざるを得なかったようだ。その後程なくみんな治ったのは良かったのだが、親は […]

2023年4月4日 / 最終更新日時 : 2023年5月15日 keitokushoin 散策日記

春を探しに-遠近三題-(中)

 次は、私一人で真鶴に出掛けた話である。高校受験を終えた上の坊主と一緒に出掛けるつもりでいたが、その相棒が前日インフルエンザに罹って高熱を出したので、二人で出掛けるのは取り止めとなった。そんなことだから、4~5日は安静に […]

2023年3月30日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 散策日記

春を探しに-遠近三題-(上)

  この3月には、年金者組合のウオーキングで鶴ヶ峰に出掛けた他にも、あちこち歩よくいた。上旬、中旬、下旬と、春を探しにうろついたのである。そう言えば、2月末にも娘や小僧たちが大倉山に観梅に出掛けるというので、そこにも付い […]

2023年3月22日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 散策日記

畠山重忠ゆかりの地鶴ヶ峰を訪ねて

 先月2月のウオーキングでは、畠山重忠ゆかりの地である鶴ヶ峰を歩いた。この鶴ヶ峰は相鉄線の停車駅なので、横浜まで出て電車で行くことも可能だったが、今回は中山駅からバスで30~40分ほどかけて、旭区にある鶴ヶ峰に向かった。 […]

2023年3月15日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 社会探訪

騒がしきことなど-松竹問題雑感-(下)

 このところ陽気が急に春めいてきた。しばらく前まで「寒い、寒い」と言っていたのが、嘘のようである。身も心も伸び伸びしてきて、心身の強ばりがゆっくりと緩んでいくように感じられる。こんな時に、表記のような文章を綴っているのも […]

2023年3月8日 / 最終更新日時 : 2023年4月6日 keitokushoin 社会探訪

騒がしきことなど-松竹問題雑感-(中)

 前回は柄にもなく生真面目な文章を綴ってみたのだが、その書きっぷりがあまりにも真っ当すぎた所為なのか、投稿した後いつまでもざらついた気分が抜けなかった。老後の道楽で雑文を綴っている人間には、やはり相応しくないテーマだとい […]

2023年3月3日 / 最終更新日時 : 2023年4月6日 keitokushoin 社会探訪

騒がしきことなど-松竹問題雑感-(上)

 前回までで、溜まっていた年金者組合のウオーキングに関する散策記のようなものをすべて書き終えたので、次は今年の正月明けに出掛けた五島列島と島原の調査旅行に関する旅日記を、書き出すつもりでいた。五島列島の福江島ではたくさん […]

2023年2月23日 / 最終更新日時 : 2023年4月6日 keitokushoin 散策日記

新横浜駅近辺の寺社巡りから

 今回は昨年12月に行われたウオーキングの話である。毎回参加している私なので、皆勤賞をもらってもいいぐらいだが、そんなに熱心なのは足腰の衰えを如実に感じるようになってきたからでもある。後期高齢者になったことも勿論大きいと […]

2023年2月17日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 散策日記

神宮外苑の銀杏並木を歩く(下)-聖徳記念絵画館を訪ねて-

  神宮外苑の銀杏並木を見に出掛けて、もう一つ興味深いものを見た。聖徳記念絵画館である。聖徳と書くと、聖徳太子を思い浮かべて「しょうとく」と読む人が多そうだが、絵画館は「せいとく」と読む。辞書で調べてみたら、聖徳とは世の […]

2023年2月10日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 散策日記

神宮外苑の銀杏並木を歩く(中)-時代を感じさせるものたち-

 今回のウオーキングでは、銀杏並木を眺めるだけではなく、近くにあった「お鷹の松」や「御観兵榎」(ごかんぺいえのき)なども見てきた。企画者が見所を事前に調べておいてくれたのである。折角なので簡単に触れておこう。まずは「お鷹 […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 20
  • 固定ページ 21
  • 固定ページ 22
  • …
  • 固定ページ 49
  • »

最近の投稿

早春の南信州紀行(五)-日々茶寮「連」と青魚の句-

2026年6月25日

早春の南信州紀行(四)-大鹿村からの眺め-

2026年6月15日

早春の南信州紀行(三)-馬籠宿にて-

2026年6月4日

早春の南信州紀行(二)-飯田から天龍峡へ-

2026年5月26日

早春の南信州紀行(一)-千畳敷カールから元善光寺へ-

2026年5月16日

終刊号の「あとがき」から

2026年5月3日

終刊号の「はしがき」から

2026年5月3日

店主の写真帖(24)-終刊号の写真から-

2026年4月29日

早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

2026年4月27日

早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

2026年4月20日

カテゴリー

  • 店主の写真帖
  • 散策日記
  • 旅日記
  • 映画日記
  • 社会探訪
  • 芸術探訪
  • 読書日記
  • 身辺雑記

アーカイブ

  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 敬徳書院とは
  • 店主のプロフィール
  • 店主のつぶやき
  • シリーズ「裸木」・シリーズ「晩景」
  • 冊子の頒布

Copyright © 敬徳書院 All Rights Reserved.

MENU
  • 敬徳書院とは
  • 店主のプロフィール
  • 店主のつぶやき
  • シリーズ「裸木」・シリーズ「晩景」
  • 冊子の頒布
Back to top