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2023年3月8日 / 最終更新日時 : 2023年4月6日 keitokushoin 社会探訪

騒がしきことなど-松竹問題雑感-(中)

 前回は柄にもなく生真面目な文章を綴ってみたのだが、その書きっぷりがあまりにも真っ当すぎた所為なのか、投稿した後いつまでもざらついた気分が抜けなかった。老後の道楽で雑文を綴っている人間には、やはり相応しくないテーマだとい […]

2023年3月3日 / 最終更新日時 : 2023年4月6日 keitokushoin 社会探訪

騒がしきことなど-松竹問題雑感-(上)

 前回までで、溜まっていた年金者組合のウオーキングに関する散策記のようなものをすべて書き終えたので、次は今年の正月明けに出掛けた五島列島と島原の調査旅行に関する旅日記を、書き出すつもりでいた。五島列島の福江島ではたくさん […]

2023年2月23日 / 最終更新日時 : 2023年4月6日 keitokushoin 散策日記

新横浜駅近辺の寺社巡りから

 今回は昨年12月に行われたウオーキングの話である。毎回参加している私なので、皆勤賞をもらってもいいぐらいだが、そんなに熱心なのは足腰の衰えを如実に感じるようになってきたからでもある。後期高齢者になったことも勿論大きいと […]

2023年2月17日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 散策日記

神宮外苑の銀杏並木を歩く(下)-聖徳記念絵画館を訪ねて-

  神宮外苑の銀杏並木を見に出掛けて、もう一つ興味深いものを見た。聖徳記念絵画館である。聖徳と書くと、聖徳太子を思い浮かべて「しょうとく」と読む人が多そうだが、絵画館は「せいとく」と読む。辞書で調べてみたら、聖徳とは世の […]

2023年2月10日 / 最終更新日時 : 2023年4月25日 keitokushoin 散策日記

神宮外苑の銀杏並木を歩く(中)-時代を感じさせるものたち-

 今回のウオーキングでは、銀杏並木を眺めるだけではなく、近くにあった「お鷹の松」や「御観兵榎」(ごかんぺいえのき)なども見てきた。企画者が見所を事前に調べておいてくれたのである。折角なので簡単に触れておこう。まずは「お鷹 […]

2023年2月3日 / 最終更新日時 : 2023年2月7日 keitokushoin 散策日記

神宮外苑の銀杏並木を歩く(上)-神宮外苑というところ-

 このブログの読者の方は、私が年金者組合のウオーキングに出掛けるたびに、印象記のようなものを書いていることをご存知であろう。昨年の10月には立川市にある国営昭和記念公園に出掛けてきたが、その後もいつものように11月、12 […]

2023年1月26日 / 最終更新日時 : 2023年3月11日 keitokushoin 身辺雑記

地元の文化祭に写真を出品して

 このところ写真に興味が湧いている。そんなわけで、写真にまつわる話をこのブログにも何度か書いたことがある。もともと写真を撮ることが好きではあったが、それが昂じてきたのである。きっかけとなったのは、知り合いのMさんから大型 […]

2023年1月20日 / 最終更新日時 : 2023年3月18日 keitokushoin 身辺雑記

年があらたまって

 今はもう一月睦月の下旬だから、このブログの読者の皆さんも、正月気分などすっかり抜けたことであろう。こんな時期に新年の挨拶もないような気はしたが、ここまで遅くなってしまったのには訳がある。この間ブログに「晩夏の両毛紀行」 […]

2023年1月12日 / 最終更新日時 : 2023年2月3日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(完)-日光と明治の面影-

 「晩夏の両毛紀行」と題して長々と書き連ねてきたブログも、今回が最終回となる。話がそれなりの着地点にたどり着けるように努力するつもりだが、果たしてどうなることやら。足尾を離れたわれわれは、時折降る霧雨の中を日光に向かった […]

2023年1月3日 / 最終更新日時 : 2023年1月18日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(十)-足尾銅山の光と影(下)-

 私の関心は、古河市兵衛よりも田中正造の方にあるのだが、彼についても教科書知識程度のことしか知らない。興味深い人物だとは思っていたが、詳しく知る機会がなかった。こんな機会を生かさない手はないと思ったので、岩宿で相澤忠洋を […]

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早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

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早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

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早春の和歌山、奈良紀行(二)-蜜柑の町有田にて-

2026年4月13日

早春の和歌山、奈良紀行(一)-醤油の町湯浅にて-

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店主の写真帖(23)-和歌山・奈良早春紀行-

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店主の写真帖(22)-南信州の春を探しに-

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二つの調査旅行から戻って

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