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2023年2月3日 / 最終更新日時 : 2023年2月7日 keitokushoin 散策日記

神宮外苑の銀杏並木を歩く(上)-神宮外苑というところ-

 このブログの読者の方は、私が年金者組合のウオーキングに出掛けるたびに、印象記のようなものを書いていることをご存知であろう。昨年の10月には立川市にある国営昭和記念公園に出掛けてきたが、その後もいつものように11月、12 […]

2023年1月26日 / 最終更新日時 : 2023年3月11日 keitokushoin 身辺雑記

地元の文化祭に写真を出品して

 このところ写真に興味が湧いている。そんなわけで、写真にまつわる話をこのブログにも何度か書いたことがある。もともと写真を撮ることが好きではあったが、それが昂じてきたのである。きっかけとなったのは、知り合いのMさんから大型 […]

2023年1月20日 / 最終更新日時 : 2023年3月18日 keitokushoin 身辺雑記

年があらたまって

 今はもう一月睦月の下旬だから、このブログの読者の皆さんも、正月気分などすっかり抜けたことであろう。こんな時期に新年の挨拶もないような気はしたが、ここまで遅くなってしまったのには訳がある。この間ブログに「晩夏の両毛紀行」 […]

2023年1月12日 / 最終更新日時 : 2023年2月3日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(完)-日光と明治の面影-

 「晩夏の両毛紀行」と題して長々と書き連ねてきたブログも、今回が最終回となる。話がそれなりの着地点にたどり着けるように努力するつもりだが、果たしてどうなることやら。足尾を離れたわれわれは、時折降る霧雨の中を日光に向かった […]

2023年1月3日 / 最終更新日時 : 2023年1月18日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(十)-足尾銅山の光と影(下)-

 私の関心は、古河市兵衛よりも田中正造の方にあるのだが、彼についても教科書知識程度のことしか知らない。興味深い人物だとは思っていたが、詳しく知る機会がなかった。こんな機会を生かさない手はないと思ったので、岩宿で相澤忠洋を […]

2022年12月30日 / 最終更新日時 : 2023年1月18日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(九)-足尾銅山の光と影(中)-

 通洞坑の入口まではトロッコに乗らなければならないが、大勢の人数が乗れるわけではないので、しばらく待たされた。トロッコに乗車して地下に入るとすぐに坑口に着く。この通洞坑を歩いていくと、江戸時代から明治、大正、昭和と、それ […]

2022年12月23日 / 最終更新日時 : 2023年1月18日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(八)-足尾銅山の光と影(上)-

 三日目は、先に触れた「日本絹の里」を午前中に訪ね、午後からは足尾銅山をめぐり、その後日光の中禅寺湖湖畔にある英国大使館別荘記念公園に向かった。なかなかタイトなスケジュールの一日であった。足尾でもらった観光ガイドマップに […]

2022年12月16日 / 最終更新日時 : 2023年1月14日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(七)-桐生から岩宿へ(下)-

 2019年には、岩宿博物館と相澤忠洋記念館の共催で、岩宿遺跡発掘70周年を記念した特別展が開催されている。この特別展開催に合わせて3冊の資料集が作成されたようで、物好きな私はそれをすべて購入した。振り返って思うに、博物 […]

2022年12月9日 / 最終更新日時 : 2023年1月14日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(六)-桐生から岩宿へ(上)-

 桐生の町歩きに関して書き忘れたことがあったので、追加の話から。町をぶらついていたら、「坂口安吾千日往還之碑」が目に留まった。この碑は、桐生新町保存会の名で建てられており、碑には「『堕落論』『白痴』で戦後文学の旗手となっ […]

2022年12月2日 / 最終更新日時 : 2023年1月14日 keitokushoin 旅日記

晩夏の両毛紀行(五)-桐生の町を散策しながら-

 2日目は前橋から桐生に向かい、市内の伝統的建造物保存地区などを各自で自由に見学し、昼食もそれぞれでとることになった。当初は別の施設を見学する予定であったようだが、コロナの関係でそれが難しくなったために変更されたのである […]

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早春の南信州紀行(四)-大鹿村からの眺め-

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早春の南信州紀行(三)-馬籠宿にて-

2026年6月4日

早春の南信州紀行(二)-飯田から天龍峡へ-

2026年5月26日

早春の南信州紀行(一)-千畳敷カールから元善光寺へ-

2026年5月16日

終刊号の「あとがき」から

2026年5月3日

終刊号の「はしがき」から

2026年5月3日

店主の写真帖(24)-終刊号の写真から-

2026年4月29日

早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

2026年4月27日

早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

2026年4月20日

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