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2022年9月17日 / 最終更新日時 : 2022年10月9日 keitokushoin 身辺雑記

「裸木」第6号を手にして

 今月9日の夕刻に、参加していた社会科学研究所の調査旅行を終えて帰宅した。人影もまばらな日光では、すでに秋色が山の木々を覆い始めており、半袖シャツでは涼しく感じるほどだった。だが、戻ってきた東京は出掛ける前の夏の日差しの […]

2022年9月10日 / 最終更新日時 : 2022年10月24日 keitokushoin 身辺雑記

運転免許証更新始末記(続)

 9月の6日から9日にかけて、恒例の社会科学研究所の調査旅行で、埼玉、群馬、栃木と巡り、ブログに使えそうなところをあちこち訪ねてきた。私にとっては、何とも刺激的で充実した調査旅行であった。知り合いのW、X、Yさんたちと飽 […]

2022年9月3日 / 最終更新日時 : 2022年10月9日 keitokushoin 身辺雑記

運転免許証更新始末記

 今年は運転免許証を更新しなければならない年であった。現在私が所持している免許証の有効期限は10月12日までであり、この日で前回交付された年から3年が過ぎることになるからである。運転免許証の有効期間には違いがあって、交通 […]

2022年8月27日 / 最終更新日時 : 2022年10月5日 keitokushoin 身辺雑記

4年目の「敬徳書院」雑感

 2018年の8月21日に、「敬徳書院」のホームページを立ち上げるとともに、そこに設けた「店主のつぶやき」欄にブログの原稿を投稿した。その時のことは今でも鮮明に覚えている。今日は2022年の8月26日だから、あれから丸4 […]

2022年8月20日 / 最終更新日時 : 2022年8月26日 keitokushoin 散策日記

「三橋國民鎮魂祈念館」から

 前回「自由民権資料館」を訪ねた話を投稿したが、書き残したこともあったのでそこから話を始めたい。「早春の上州紀行」と題してながながとブログに投稿してきたので、読まれた方はご存じかとは思うが、しばらく前に群馬に出掛けて養蚕 […]

2022年8月13日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 散策日記

「自由民権資料館」にて

 6月の年金者組合のウオーキングで、町田にある薬師池公園に出掛けたことは既に投稿済みである。その際、近くにあったぼたん園にまで足を延ばして「自由民権の碑」を見てきたこと、さらには薬師池公園では「自由民権の像」と題された巨 […]

2022年8月6日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 散策日記

相模川の河原にて

 7月の年金者組合のウオーキングは7月23日に行われた。旧暦で言う大暑の真っ最中であり、朝からうだるような暑さであった。コロナの感染者も爆発的に増えてきており、一瞬出掛けるのを自重しようかとも思ったが、目的地が「相模川ふ […]

2022年7月31日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行-富岡製糸場雑感(下)-

 桐生の織物参考館”紫”に出掛けた際に、大日本製糸会会頭という肩書を持つ高木賢という方の著作を入手した。タイトルが『日本の蚕糸のものがたり』(大成出版社、2014年)であったし、私のような素人にも読めそうな作りだったので […]

2022年7月24日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行-富岡製糸場雑感(中)-

 当時の富岡製糸場における工女の実態に関する話となると、必ず持ち出されるのが和田英(わだ・えい、旧姓横田)の『富岡日記』(ちくま文庫、2014年)である。製糸場の売店にも置いてあったので、購入し帰宅してから読んでみた。絹 […]

2022年7月17日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行-富岡製糸場雑感(上)- 

 夏の真っ盛りのような日が続く今日この頃である。こんな時期に早春の話もないような気がしたが、長々と続けてきた「早春の上州紀行」が、未だ結末にまで辿り着いていなかったので、季節外れを承知の上で最終回を3回に分けて載せておく […]

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早春の南信州紀行(三)-馬籠宿にて-

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早春の南信州紀行(二)-飯田から天龍峡へ-

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早春の南信州紀行(一)-千畳敷カールから元善光寺へ-

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終刊号の「あとがき」から

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終刊号の「はしがき」から

2026年5月3日

店主の写真帖(24)-終刊号の写真から-

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早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

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早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

2026年4月20日

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