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2020年9月28日 / 最終更新日時 : 2020年10月15日 keitokushoin 身辺雑記

「わが町」から(上)

 先月末に思い切って電動自転車を購入した。これまで乗っていた自転車も大分がたがきていたし、乗り手のこちらも年を取ってきたので、スーパーに食材を買いに出かけるだけなのに、ちょっとした坂道を上るのが何とも億劫になってきたから […]

2020年9月21日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 芸術探訪

「夢」を描く画家のこと

 前回夢の話を投稿したので、今回もその続きのようなことを書いてみたい。長い間夢の絵を描いてきた画家に、鶴見厚子さんという方がおられる。彼女は1951年生まれということなので、現在69歳である。このブログの読者の方々は、夢 […]

2020年9月14日 / 最終更新日時 : 2020年9月17日 keitokushoin 身辺雑記

「見果てぬ夢」とは

 シリーズ「裸木」の第4号は、『見果てぬ夢から』というタイトルにした。冊子が最近出来上がったことについては、このブログでも何度か触れているので、あらためて繰り返したいわけではない。勿論のこと冊子の宣伝をしたいわけでもない […]

2020年9月7日 / 最終更新日時 : 2020年9月11日 keitokushoin 身辺雑記

「壊れる」ということ

 今回は、前回の投稿の続きのようなものを書いてみることにした。8月末に、シリーズ「裸木」の第4号となる『見果てぬ夢から』ができてきたので、コロナ禍にめげず私が元気でいることの「証拠品」として、何人かの知り合いに贈呈した。 […]

2020年9月1日 / 最終更新日時 : 2020年9月10日 keitokushoin 身辺雑記

『見果てぬ夢から』について

 今日から9月、もうすぐ残暑の候も過ぎて晩夏に入っていくのだろう。今年の夏も酷く暑かった。このところ、毎年のように夏の暑さを感じるのは、地球温暖化の影響だけではなく年の所為もあるのかもしれない。「晩夏」という言葉には、一 […]

2020年8月23日 / 最終更新日時 : 2020年10月8日 keitokushoin 身辺雑記

二年目の「敬徳書院」雑感

 「敬徳書院」のサイトを公開したことを「店主のつぶやき」欄に投稿したのは、2018年8月21日のことである。今日は23日なので、あれから早2年が経過したことになる。1年目は、あっと言う間に過ぎたようにも思えなくもなかった […]

2020年8月17日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 映画日記

名画紹介⑫「ゴッドファーザー」(全三部)

 この1年間、計12回に渡って雑誌『学習の友』の「名画紹介」欄に気儘に文章を綴ってきたが、それも今回が最後となる。この欄は僅か1ページに過ぎないので、大した文字数ではないのだが、取り上げる映画を見直し、タイトルに使用する […]

2020年8月11日 / 最終更新日時 : 2020年8月17日 keitokushoin 身辺雑記

Shall we ダンス?

 この間「忘れられない小品から」ということで、あれこれと昔話を綴ってきた。そのうちまたそんな話をほじくり返して投稿したくなることもありそうな気はするが、今回はこの辺りで区切りを付けておくことにしたい。最後に取り上げるのは […]

2020年8月4日 / 最終更新日時 : 2024年6月8日 keitokushoin 身辺雑記

酒井洋先生のこと(下)

酒井先生のことをネットで検索していたら、物故書家として毎日書道展審査会員酒井洋龍とあり、2012年8月28日に亡くなっておられたことを知った。もうしばらくすれば先生の命日となる。亡くなられてから1年半後の2014年2月に […]

2020年7月30日 / 最終更新日時 : 2024年6月8日 keitokushoin 身辺雑記

酒井洋先生のこと(上)

私の住む団地のすぐ側に県立川和高校がある。我が家の子供三人は、全員この高校を卒業した。もともと私立にやろうなどとは考えてもいなかったので、近くに世間の評判も悪くない高校があるなら、それで十分だというわけである。子どもたち […]

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早春の南信州紀行(四)-大鹿村からの眺め-

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早春の南信州紀行(二)-飯田から天龍峡へ-

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早春の南信州紀行(一)-千畳敷カールから元善光寺へ-

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終刊号の「あとがき」から

2026年5月3日

終刊号の「はしがき」から

2026年5月3日

店主の写真帖(24)-終刊号の写真から-

2026年4月29日

早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

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早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

2026年4月20日

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