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2024年7月26日 / 最終更新日時 : 2024年8月1日 keitokushoin 身辺雑記

「一期一会」と言われて(下)

 「一期一会」という言葉も、使われる状況によって大分意味合いは異なるような気がする。同じような年代の友人とお互いに口に出して言っている時には、いつ会えなくなってもおかしくはない年齢になったことを、しみじみとした思いで味わ […]

2024年7月19日 / 最終更新日時 : 2024年11月21日 keitokushoin 身辺雑記

「一期一会」と言われて(上)

 2回に分けて散策に出掛けた話を書いてみたが、今度は知り合いと顔を合わせた話である。この5月から数えてみると、じつに多種多様な人々と会う機会があった。丸の内で大学時代の友人たちと会い、神田で開かれた現代労働問題研究会の同 […]

2024年7月12日 / 最終更新日時 : 2024年7月12日 keitokushoin 散策日記

ガーデン、公園、庭園、そして里(下)

 散策にまつわる話の続きである。3回目は庭園に出向いた。目指したのは、石川町駅の側にあるイタリア山庭園である。ここに出掛けることになったのには、訳がある。最初から行こうと思っていたわけではない。この私は、散策以外にも興味 […]

2024年7月5日 / 最終更新日時 : 2024年10月1日 keitokushoin 散策日記

ガーデン、公園、庭園、そして里(上)

 夏至も過ぎて既に7月である。5月から6月にかけてさまざまなところに出掛けてきた。年金者組合のウオーキングにはよく参加しており、その話も書いてはいるが、今回はそれではない。家人を伴っての個人的な散策である。年老いてだいぶ […]

2024年6月28日 / 最終更新日時 : 2024年6月28日 keitokushoin 身辺雑記

届けられた友人からの手紙(下)

 前回友人からもらった手紙の前半部分を紹介したのだが、それを読んだだけでも、彼が多方面に該博な知識をもった人物であることがよく分かるだろう。こちらは中学校時代に抱いた印象のままに現在の彼を見ていたから、大いに驚いたのであ […]

2024年6月20日 / 最終更新日時 : 2024年7月15日 keitokushoin 身辺雑記

届けられた友人からの手紙(上)

 4~5日前に、毎年作成しているシリーズ「裸木」の第8号となる『空と雲と風と』の校正紙が届いた。初校はもう済んでいるので、届いたのは再校紙である。同封された手紙には、7月中に完全原稿をいただければ有り難いとあった。まだ十 […]

2024年6月14日 / 最終更新日時 : 2024年9月11日 keitokushoin 旅日記

「早春の台湾感傷紀行」を書き終えて

 10回にも渡った「早春の台湾感傷紀行」をようやくにして書き終えたので、しばらくはほっとした気分であった。ブログの文章は毎週綴っているので、10回ともなると2ヶ月を超える連載となる。この間季節も晩春から初夏へと移ろいつつ […]

2024年6月7日 / 最終更新日時 : 2024年8月23日 keitokushoin 旅日記

早春の台湾感傷紀行(完)-「幌馬車の歌」のことなど-

 「早春の台湾感傷紀行」もようやく最終回に辿り着いた。書きたいことがあるのなら何回でも書いていいようなものだが、ブログの読者からすれば、やはり10回あたりが限度というものだろう。いい加減飽きてくるからである。それにこの私 […]

2024年5月31日 / 最終更新日時 : 2024年6月3日 keitokushoin 旅日記

早春の台湾感傷紀行(九)-台湾人日本兵・高砂義勇隊・台湾少年工-

 あれこれと台湾のことについて調べ、思いつくままにブログに文章を綴っていたりすると、ふと記憶の底から浮かび上がってくるものもある。そんな話を書いておこう。日本の植民地であった台湾の戦時下の様相はどんなものだったのだろう。 […]

2024年5月24日 / 最終更新日時 : 2024年5月24日 keitokushoin 旅日記

早春の台湾感傷紀行(八)-牡丹社事件の顛末から-

 恒春から屏東に向かう途中、「牡丹社事件祈念公園」に立ち寄った。私は恒春古城で転倒したばかりだったこともあって、この公園をしっかりと見て廻るだけの余裕がなくなっていた。帰国してこのブログを書き始めたところ、牡丹社事件が台 […]

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「盛暑の岩手・青森紀行」余滴

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店主の写真帖(19)-揺らめくこころ(2)-

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