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2024年9月27日 / 最終更新日時 : 2024年11月18日 keitokushoin 映画日記

この夏に観た映画から(三)-『ソウルの春』のことなど-

 今日は9月22日秋分の日である。秋分の日は23日だとばかり思い込んでいたので、年によってずれることを今年初めて知った。今日の横浜は小雨模様であったが、それでも30度に達したようで、相変わらず暑い。8月7日の立秋などは猛 […]

2024年9月20日 / 最終更新日時 : 2024年11月26日 keitokushoin 映画日記

この夏に観た映画から(二)-『流麻溝十五号』のことなど-

 前回のブログで『花物語』について書いたので、今回はその続きである。ところで、前回のブログの原稿はかなり早めに書き終えていた。何故かと言えば、9月の9日から12日に掛けて、社会科学研究所の夏季実態調査で岡山の倉敷に出掛け […]

2024年9月13日 / 最終更新日時 : 2024年10月11日 keitokushoin 映画日記

この夏に観た映画から(一)-『花物語』のことなど-

 この8月には、映画館に出掛けて3本の映画を見た。録画しておいた映画を家で見たり、家人がビデオ屋からレンタルしてきたDVDなどはよく見るが、私が映画館にまで足を運ぶことは滅多にない。だから1ヶ月の間に三度も映画館に足を運 […]

2024年9月6日 / 最終更新日時 : 2024年9月6日 keitokushoin 身辺雑記

この一年のブログ暮らしから

 毎年この時期になると、「敬徳書院」のことやシリーズ「裸木」の冊子のことについて何かしら書く。何故かと言えば、「敬徳書院」のホームページを立ち上げて「第二の人生」に足を踏み出し、「店主のつぶやき」欄に初めてブログを投稿し […]

2024年8月30日 / 最終更新日時 : 2024年9月5日 keitokushoin 身辺雑記

ある市民集会にて

 今回掲載した文章は、じつは7月の末に書いたものである。だからもっと早くに載せるつもりでいたのだが、連日の暑さにうんざりしたこともあって、軽くて読みやすいものに差し替えた。それが、4回に渡って続いた「『後期』高齢者の『好 […]

2024年8月23日 / 最終更新日時 : 2024年8月25日 keitokushoin 身辺雑記

「後期」高齢者の「好奇」心とは(四)

 いつものことではあるのだが、私の癖である長話は一向に治る気配がない。持病であり、生活習慣病だからである。「馬鹿は死ななきゃ治らない」と言うが、その類いに違いなかろう。当初この話はつなぎで書くつもりだったので、1回で終え […]

2024年8月16日 / 最終更新日時 : 2024年8月18日 keitokushoin 身辺雑記

「後期」高齢者の「好奇」心とは(三)

 ついでと言っては何だが、ハンカチもこれまでの薄い生地のものからハンドタオルに変えて、大胆な色使いのものを使うことにした。大胆とは言っても、これまでの私からすればといった程度ではあるのだが…。使い勝手を考えると、小振りな […]

2024年8月9日 / 最終更新日時 : 2024年8月15日 keitokushoin 身辺雑記

「後期」高齢者の「好奇」心とは(二)

 前回のようなことをだらだらと書いているうちに、我が身に生まれたあれこれの変化についても、この際だから紹介してみたくなった。そんな極私的な話に誰も興味を覚えることなどなかろうとは思うが、まあ暑さしのぎの年寄りの戯れ言だと […]

2024年8月2日 / 最終更新日時 : 2024年8月19日 keitokushoin 身辺雑記

「後期」高齢者の「好奇」心とは(一)

 このところ毎日暑い。夏本番の到来である。「暑いねえ」と言葉を交わしたところで涼しくなるわけでもないから、言っても詮なきことと頭では分かっているのだが、それでもつい口に出る。誰の作かは不詳だとのことだが、「いうまいと思え […]

2024年7月26日 / 最終更新日時 : 2024年8月1日 keitokushoin 身辺雑記

「一期一会」と言われて(下)

 「一期一会」という言葉も、使われる状況によって大分意味合いは異なるような気がする。同じような年代の友人とお互いに口に出して言っている時には、いつ会えなくなってもおかしくはない年齢になったことを、しみじみとした思いで味わ […]

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早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

2026年4月27日

早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

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早春の和歌山、奈良紀行(二)-蜜柑の町有田にて-

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早春の和歌山、奈良紀行(一)-醤油の町湯浅にて-

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店主の写真帖(23)-和歌山・奈良早春紀行-

2026年3月21日

店主の写真帖(22)-南信州の春を探しに-

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二つの調査旅行から戻って

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