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2020年12月31日 / 最終更新日時 : 2021年1月30日 keitokushoin 散策日記

晩秋の武蔵野を歩く

 このブログに投稿するにあたって、先々4~5回分ぐらいのタイトルだけは考えておく。そうしておかないと、書き始める時になって、さて何を書こうかというところから頭を巡らさざるを得ないことになるからである。これでは、原稿に追わ […]

2020年12月27日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 芸術探訪

「芸術の秋」雑感(五)-作品を観る眼-

 「芸術の秋」雑感の最後は美術の話を書くことにした。長年「夢」を描いてきた画家・鶴見厚子さんのことについては、別立てで投稿する予定なので、ここではそれ以外に出掛けた3箇所の作品展を取り上げてみたい。絵画だけ取り上げても、 […]

2020年12月19日 / 最終更新日時 : 2021年6月5日 keitokushoin 芸術探訪

「芸術の秋」雑感(四)-落語を愉しむ-

 今回は落語の話である。11月の中旬に青葉公会堂で開催された「青葉寄席」に出掛けてきた。何故そんなところに出掛けることになったのかと言えば、青葉台駅前のフィリアホールであった演奏会に行った際に、チラシを手にしたからである […]

2020年12月15日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 keitokushoin 芸術探訪

「芸術の秋」雑感(三)-映画を観る-

 音楽の次は映画の話である。前回のブログでは、音楽を「聞く」ではなく「聴く」と表記したが、映画の場合も、「見る」ではなく「観る」としてみた。「聞く」や「見る」に対して、「聴く」や「観る」と書けば、何となく主体的で、意志的 […]

2020年12月8日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 芸術探訪

「芸術の秋」雑感(二)-音楽を聴く-

 まず、この秋最初に出掛けた音楽会について記してみよう。「芸術の秋」と言った時に、私にとってもっとも縁遠いのは、演劇や音楽の世界である。舞台などは昔々の若い頃に二度ほど見に出掛けたきりである。どういうわけか縁が無い。その […]

2020年12月2日 / 最終更新日時 : 2021年1月30日 keitokushoin 芸術探訪

「芸術の秋」雑感2020(一)

 去年の今頃も、「『芸術の秋』雑感」と題してあちこちに鑑賞に出掛けた話を綴ったので、今年もまた似たような話を何回かに分けて投稿することにした。と言うのも、9月から11月にかけて、去年と同じようにあるいはそれ以上に出歩いた […]

2020年11月26日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 読書日記

「ものを読む」ということ(四)

 「『ものを読む』ということ」と題して、これまで3回に渡って投稿してきたので、この辺りで終えるつもりでいたのだが、本が送られてくるときは立て続けに送られてくるもので(笑)、最近佐藤文夫さんという方が書かれた『日本賭博史  […]

2020年11月20日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 読書日記

「ものを読む」ということ(三)

 今回の投稿は前回との繋がりを意識して、俳句に関連した話を投稿してみたい。「『ものを読む』ということ」というタイトルではあるのだが、読みたかったのに読めなくなってしまった話を書くことにする。知り合いに多辺田政弘さんという […]

2020年11月15日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 読書日記

「ものを読む」ということ(二)

 伊藤正直さんの『戦後文学のみた〈高度成長〉』を恵贈いただいたのと相前後して、今度はかながわ総研の事務局長をされておられる石井洋二さんから、『和の会俳句集 第百回記念誌』が送られてきた。表表紙も裏表紙も、そしてまた文中の […]

2020年11月10日 / 最終更新日時 : 2021年1月21日 keitokushoin 読書日記

「ものを読む」ということ(一)

 これまで「『ものを書く』ということ」と題して3回に渡り投稿してきたので、この辺りで一区切り付けたいと思っている。もしかしたら、そのうち(四)があるかもしれないので、終わりとはしないで次の投稿に移ることにしたい。次は、「 […]

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