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2021年12月25日 / 最終更新日時 : 2022年2月1日 keitokushoin 身辺雑記

年の瀬を前にして

 今年も残すところあと僅かとなった。1週間もすればもう新年である。年が改まる前に、このブログでも今年に一区切り付けておきたくなった。つまり、新年を迎えてから前年の出来事を投稿するのではなく、今年の出来事は今年のうちに投稿 […]

2021年12月20日 / 最終更新日時 : 2022年9月9日 keitokushoin 身辺雑記

「飲み会」三態(完)-飲み会放浪記(続)-

 当初は、前回の投稿で「『飲み会』三態」を終えるつもりだったが、どうにもうまく終えられない。だらだらと書いているうちに話が長くなってしまうのである。年寄りの長話(「ながばなし」よりも「ながっぱなし」の方が感じが出ている- […]

2021年12月12日 / 最終更新日時 : 2021年12月15日 keitokushoin 身辺雑記

「飲み会」三態(五)-飲み会放浪記-

 これまで飲み会の話を「『飲み会』三態」というタイトルで投稿してきたのだが、書き始めているうちに飲み会の予定が次々と入ることになってしまった。コロナ禍で自粛を余儀なくされていたので、飲み会の再開があちこちで心待ちにされて […]

2021年12月7日 / 最終更新日時 : 2021年12月20日 keitokushoin 身辺雑記

「飲み会」三態(四)-大学時代の友人たちと-

 最後は、大学時代の友人たちとの飲み会の話である。こう書き出したが、実態は夜の会食とも言うべきもので、いわゆる酒場での飲み会ではない。集まったのは同時代を共に過ごした7人である。場所は、学士会館の中にある「紅楼夢」という […]

2021年12月1日 / 最終更新日時 : 2021年12月5日 keitokushoin 身辺雑記

「飲み会」三態(三)-年下の友人と-

 第二話は、Aさんという年下の友人との飲み会の話である。Aさんにはシリーズ「裸木」にも何度か登場してもらっている。彼は私よりも20歳ほど年下だから、私のような年寄りなど相手にしなくてもよさそうなものだが、何となく気心の知 […]

2021年11月25日 / 最終更新日時 : 2021年12月4日 keitokushoin 身辺雑記

「飲み会」三態(二)-退職した同僚たちと-

   この間立て続けに3回ほど飲み会に出掛けた。それぞれに特徴のある飲み会だったので、この機会に、そこで感じたことを思い付くままに紹介してみることにした。今こう書き出したが、この文章を投稿する頃になって、さらに3回飲み会 […]

2021年11月19日 / 最終更新日時 : 2021年11月24日 keitokushoin 身辺雑記

「飲み会」三態(一)-「飲み会」の愉しみとは-

 このところ何回か身内が登場する話を投稿してきた。こうした話は、書いている方もそしてまた書かれている方も、ついつい気持ち良くなるので、いつの間にか我を忘れがちになる。そのために、どうしても観察眼や鑑賞眼が甘くなってしまう […]

2021年11月13日 / 最終更新日時 : 2021年12月9日 keitokushoin 散策日記

早渕川の河口へ

 前回早渕川の源流を探し歩いた話を投稿したが、今回はその続きで下流をぶらついた話である。地図を広げると、市営地下鉄のセンター南駅とセンター北駅の間を流れる早渕川は、都筑区を抜けて港北区に入り、緑区を流れてきた鶴見川と合流 […]

2021年11月8日 / 最終更新日時 : 2021年12月1日 keitokushoin 散策日記

早渕川の源流を探して

 我が家の場合、朝食は私が作り夕食は家人が作るといった分担が、いつの間にか出来上がっている。私が作る簡単な朝食など、夕食と比べれば作るなどと言えたようなものではないが、それでも、そんなふうに周りに言うと意外にも感心される […]

2021年11月1日 / 最終更新日時 : 2021年12月25日 keitokushoin 散策日記

メダカを追って

 今日は月が変わって霜月11月の1日である。昨日の総選挙の結果を眺めていて、いささか不可解かつ陰鬱な気分になった。個人的には、小選挙区では野党共闘の候補を、比例では野党共闘に力を尽くしてきた共産党を応援していたからである […]

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早春の南信州紀行(五)-日々茶寮「連」と青魚の句-

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早春の南信州紀行(四)-大鹿村からの眺め-

2026年6月15日

早春の南信州紀行(三)-馬籠宿にて-

2026年6月4日

早春の南信州紀行(二)-飯田から天龍峡へ-

2026年5月26日

早春の南信州紀行(一)-千畳敷カールから元善光寺へ-

2026年5月16日

終刊号の「あとがき」から

2026年5月3日

終刊号の「はしがき」から

2026年5月3日

店主の写真帖(24)-終刊号の写真から-

2026年4月29日

早春の和歌山・奈良紀行(四)-伝統工芸の町奈良にて-

2026年4月27日

早春の和歌山、奈良紀行(三)ー織物の町高野口にてー

2026年4月20日

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