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2022年4月8日 / 最終更新日時 : 2022年4月19日 keitokushoin 散策日記

春を探しに(三)-ぶらぶら花見へ-

 3月ももうすぐ終わりである。あくせくしないでのんびり、ゆったりと日々の暮らしを営んでいきたいのだが、年を取ってくるとやはり時間の流れがどうしても速くなってくる。一日や一月や一年が経つのがあっという間である。のんびり、ゆ […]

2022年4月1日 / 最終更新日時 : 2022年4月2日 keitokushoin 散策日記

春を探しに(二)-泉の森公園を巡って-

 大倉山に観梅に出掛けた3日後に、今度は大和市にある泉の森公園に出向いた。いつもの年金者組合のウオーキングである。この日も好天に恵まれ、上々の散策日和だった。気持ちのいい日が続いている。目的地の公園は、小田急線の鶴間駅か […]

2022年3月27日 / 最終更新日時 : 2022年4月2日 keitokushoin 散策日記

春を探しに(一)-大倉山散策へ-

 ロシアのウクライナ侵略に触発されて、急遽映画『ひまわり』にまつわる話を投稿してきたが、それも終わったので、もともと考えていた話に戻ることにした。しかしながら、これまでの投稿の内容とはかなりの落差があるので、いささか戸惑 […]

2022年3月22日 / 最終更新日時 : 2022年3月30日 keitokushoin 映画日記

ある映画を観て(三)

  映画『ひまわり』をめぐる話を綴っているうちに、この機会に少しばかり話題を広げてみる気になった。だから(三)は言わば蛇足のようなものである。ウクライナの国花はひまわりだが、では日本の国花は何だろうか。そう問われれば、ほ […]

2022年3月17日 / 最終更新日時 : 2022年3月21日 keitokushoin 映画日記

ある映画を観て(二)

 当初は1回ですべて書き終えるつもりだったのだが、またまた大分長くなってしまった。いつもの悪い癖である(笑)。仕方がないので3回に分けることにした。映画『ひまわり』には、広大なひまわり畑のシーンが最初と最後のタイトルバッ […]

2022年3月12日 / 最終更新日時 : 2022年3月21日 keitokushoin 映画日記

ある映画を観て(一)

 長らく続いた、そしてまた少しばかり難しい文章となった「贈られた本を読みながら」も、前回で書き終えたので、今度はのんびりと近隣散策の話でも書こうかと思っていた。2月下旬には小僧二人を伴って観梅かたがた大倉山や白楽に出掛け […]

2022年3月6日 / 最終更新日時 : 2022年3月9日 keitokushoin 読書日記

贈られた本を読みながら(完)

 前回の投稿の最後に「付記」を添えたので、「贈られた本を読みながら」の最終回だと思った方もおられたようであるが、今回が最終回である。興味を抱いたことは他にもある。『戦後革新の墓碑銘』に何度か登場する「川の向こう側」(彼岸 […]

2022年2月25日 / 最終更新日時 : 2022年3月6日 keitokushoin 読書日記

贈られた本を読みながら(五)

 前回のブログでは、高木さんの自伝でもある『戦後革新の墓碑銘』の「墓碑銘」という3文字が気になったというころから書き始めたのだが、墓碑銘をタイトルに入れた本は他にもある。例えば白井聡さんの『「戦後」の墓碑銘』(2015年 […]

2022年2月17日 / 最終更新日時 : 2022年2月26日 keitokushoin 読書日記

贈られた本を読みながら(四)

 大塚さんから贈られた『岩波書店取材日記』を読みながら、あれこれと思い付いたことを綴ってきた。昨日新聞の広告を眺めていたら、大塚さんの本が「たちまち3刷」と書かれていた。売れ行きが好調なようで、読者の私としても嬉しい限り […]

2022年2月11日 / 最終更新日時 : 2022年2月25日 keitokushoin 読書日記

贈られた本を読みながら(三)

 岩波書店の労使関係は、創業の理念とも重なり合う「自由、平等、友愛」や「自主、民主、公開」と言った原則に彩られているように見える。こうした労使関係は、わが国の世間の労使関係に関する「常識」からすればありえないものなのかも […]

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