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2022年8月27日 / 最終更新日時 : 2022年10月5日 keitokushoin 身辺雑記

4年目の「敬徳書院」雑感

 2018年の8月21日に、「敬徳書院」のホームページを立ち上げるとともに、そこに設けた「店主のつぶやき」欄にブログの原稿を投稿した。その時のことは今でも鮮明に覚えている。今日は2022年の8月26日だから、あれから丸4 […]

2022年8月20日 / 最終更新日時 : 2022年8月26日 keitokushoin 散策日記

「三橋國民鎮魂祈念館」から

 前回「自由民権資料館」を訪ねた話を投稿したが、書き残したこともあったのでそこから話を始めたい。「早春の上州紀行」と題してながながとブログに投稿してきたので、読まれた方はご存じかとは思うが、しばらく前に群馬に出掛けて養蚕 […]

2022年8月13日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 散策日記

「自由民権資料館」にて

 6月の年金者組合のウオーキングで、町田にある薬師池公園に出掛けたことは既に投稿済みである。その際、近くにあったぼたん園にまで足を延ばして「自由民権の碑」を見てきたこと、さらには薬師池公園では「自由民権の像」と題された巨 […]

2022年8月6日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 散策日記

相模川の河原にて

 7月の年金者組合のウオーキングは7月23日に行われた。旧暦で言う大暑の真っ最中であり、朝からうだるような暑さであった。コロナの感染者も爆発的に増えてきており、一瞬出掛けるのを自重しようかとも思ったが、目的地が「相模川ふ […]

2022年7月31日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行-富岡製糸場雑感(下)-

 桐生の織物参考館”紫”に出掛けた際に、大日本製糸会会頭という肩書を持つ高木賢という方の著作を入手した。タイトルが『日本の蚕糸のものがたり』(大成出版社、2014年)であったし、私のような素人にも読めそうな作りだったので […]

2022年7月24日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行-富岡製糸場雑感(中)-

 当時の富岡製糸場における工女の実態に関する話となると、必ず持ち出されるのが和田英(わだ・えい、旧姓横田)の『富岡日記』(ちくま文庫、2014年)である。製糸場の売店にも置いてあったので、購入し帰宅してから読んでみた。絹 […]

2022年7月17日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行-富岡製糸場雑感(上)- 

 夏の真っ盛りのような日が続く今日この頃である。こんな時期に早春の話もないような気がしたが、長々と続けてきた「早春の上州紀行」が、未だ結末にまで辿り着いていなかったので、季節外れを承知の上で最終回を3回に分けて載せておく […]

2022年7月10日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 散策日記

新緑の季節を歩く(四)-自由民権の地から-

 薬師池公園散策の話の続きである。本来であれば、読みやすさを考えて続けて投稿しなければならない文章であったが、この間さまざまな大事な用事が立て込んでしまい、それができなかった。やむをえず、既に書いておいた深谷の話を途中に […]

2022年7月3日 / 最終更新日時 : 2023年8月1日 keitokushoin 旅日記

早春の上州紀行(補遺)-深谷を歩く-

 私は今回の調査旅行の帰りに深谷に寄って、そこでもう一泊するつもりでいた。最終日の午後に碓氷峠鉄道文化むらから高崎に戻って、調査旅行の一行はそこで解散となった。一人身となったので、各駅停車の高崎線に乗って深谷に向かうこと […]

2022年6月26日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 keitokushoin 散策日記

新緑の季節を歩く(三)-薬師池散策-

 6月の初めには、町田市の野津田町(のづたまち)にある薬師池公園に出掛けてきた。手元の地図には「薬師池公園四季彩の杜」と書かれているから、これが正式名称なのだろう。薬師池の名前だけは聞いたことがあったが、出掛けたのは今回 […]

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